字源
一般に形声または会意兼形声とされる。甲骨文では、穀物の穂を人が背負う形にかたどり、穀物が実って収穫されることを表した。農作物の収穫が一年に一度であることから、「みのり」から転じて「とし」「一年」の意味を表すようになった。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+5E74- UTF-8
E5 B9 B4- HTML文字参照(10進数)
年- HTML文字参照(16進数)
年- JISコード
472F- 区点コード
39-15- Shift_JIS
944E- EUC-JP
C7AF