漢検1級「祀」部首 示書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ・ジ訓まつり・まつる・とし意味神や祖先をまつるまつり、祭祀補足常用漢字ではない。「まつる」は一般に「祭る」とも書き、「祀る」は神・祖先を対象とする意が強い。字源「示」を意味符、「巳」を音符とし、神に供え物をしてまつる意を表す。字形情報画数8画部首示(しめす/しめすへん)字形の構成示 + 巳書体見本ゴシック体祀明朝体祀部首が同じ漢字祉祐祥票禄禅禍禎祈祝祭禁示礼祖神福社䄅礻祁祅祆祇祊祓祕祗音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字祭䄅礿祊祻祼禓禘禡禫禯禴肜郊奒奠祠祫禋禩禱醊醮餟敏稔載利歳技術情報UnicodeコードポイントU+7940UTF-8E7 A5 80HTML文字参照(10進数)祀HTML文字参照(16進数)祀JISコード632B区点コード67-11Shift_JISE24AEUC-JPE3ABトップ>部首索引>示>祀関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情