士書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音シ訓さむらい意味成人した男子。りっぱな男子。学問・徳行のある人。官に仕える人。武士。さむらい。一定の資格・職業をもつ人に添える語。字源象形。一般に、まさかり・斧などの刃物を立てた形にかたどり、武器や儀礼用具を扱う成人男子を表したものとされる。のち、男子、官に仕える人、学徳ある人、武士などの意に用いられた。字形情報画数3画部首士(さむらい)字体ゴシック体士明朝体士この漢字を含む四字熟語一介之士一言居士二桃三士国士無双士農工商士魂商才多士済々多士済済志士仁人招賢納士礼賢下士この漢字を含むことわざいとこ同士は鴨の味一富士二鷹三茄子二桃三士を殺す千人の諾諾は一士の諤諤に如かず嘘と盗人は隣同士士は己を知る者のために死す士別れて三日、即ち更に刮目して相待すべし好いた同士は泣いても連れる富士山に一度も登らぬ馬鹿、二度登る馬鹿末は博士か大臣か武士に二言はない武士の商法武士は二君に仕えず武士は相身互い武士は食わねど高楊枝武士道とは死ぬことと見つけたり烈士暮年、壮心已まず策士策に溺れる花は桜木人は武士駿河の富士と一里塚部首が同じ漢字壬壮壯声壱売壳壴壷壹壺壻壼壽音読みが同じ漢字㫖䑛䠖䳄之仔仕伺似佽使侈侍俟偲兕刺匙卮厠厮厶只史司呰咨咫哆啻訓読みが同じ漢字侍