漢検1級「祠」部首 示書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ・ジ訓ほこら・まつる意味神をまつる小さな社祖先の霊をまつる堂字源「示」を意味符、「司」を音符とする形声文字。神や祖先の霊を祭る場所を表す。字形情報画数10画部首示(しめす/しめすへん)字形の構成示 + 司書体見本ゴシック体祠明朝体祠部首が同じ漢字祉祐祥票禄禅禍禎祈祝祭禁示礼祖神福社䄅礻祀祁祅祆祇祊祓祕音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字祭郊奒奠祀祫禋禩禱醊醮餟技術情報UnicodeコードポイントU+7960UTF-8E7 A5 A0HTML文字参照(10進数)祠HTML文字参照(16進数)祠JISコード632C区点コード67-12Shift_JISE24BEUC-JPE3ACトップ>部首索引>示>祠関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情