漢検準1級「撚」部首 手書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ネン・デン・エン訓ひねる・よる・より意味糸などをより合わせるひねるこより補足「撚る」は主に糸・繊維をねじり合わせる意で用い、「縒る」とも書く。「ひねる」の表記には、一般に「捻る」も用いる。字源「手」を意味符、「然」を音符とし、手で糸などをより合わせる意を表す。字形情報画数15画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 然書体見本ゴシック体撚明朝体撚字体・異体字異体字部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字染稔粘需鮎燃念然年冉埝堧壖惔愞懦戁拈捵捻捼訓読みが同じ漢字乴拈捻宵拠据縁託隠依因寄由夜仍仗仛佹倚儴凭凴囙寓庽慿憑扔技術情報UnicodeコードポイントU+649AUTF-8E6 92 9AHTML文字参照(10進数)撚HTML文字参照(16進数)撚JISコード4732区点コード39-18Shift_JIS9451EUC-JPC7B2トップ>部首索引>手>撚関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語