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漢字

部首 手
拷

書き順

9画
拷の書き順
© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)

意味

  1. 打つ
  2. 責めさいなむ
  3. 取り調べで自白を強いる

補足

  • 現代日本語では主に「拷問」の語で用いられ、単独で用いることはまれ。

字源

「手」を意味符、「考」を音符とし、手で打つことを表した字。のち、責め苦を加えて取り調べる意となった。

字形情報

画数
9画
構成
扌 + 考

字体

ゴシック体拷
明朝体拷

部首が同じ漢字

音読みが同じ漢字

訓読みが同じ漢字

技術情報