意味
- しい(ブナ科の常緑高木)
- つち・打つための木製の道具
- 背骨を構成する骨
補足
- つちの意では、現代日本語では一般に「槌」を用いる。
字源
木を意味符、隹を音符とする。もとは木製のつちを表し、のちにシイの木や背骨を構成する骨の意にも用いられた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+690E- UTF-8
E6 A4 8E- HTML文字参照(10進数)
椎- HTML文字参照(16進数)
椎- JISコード
4447- 区点コード
36-39- Shift_JIS
92C5- EUC-JP
C4C7