「𡈽」部首 土音ド・ト訓つち意味つち。大地を構成する砂・粘土などの総称。大地。地面。陸地。土地。ところ。郷里や国。五行の一つ。方位では中央、季節では土用に配される。字源「土」の異体字。一般に、地上に盛り上げた土塊、または土地の神を祭るために築いた土壇の形をかたどった象形字「土」の別体とされる。字形情報画数4画部首土(つち/つちへん)字形の構成土 + 丶書体見本ゴシック体𡈽明朝体𡈽字体・異体字異体字部首が同じ漢字圭坑坪垂垣執培基堀堅堕堤堪塀塁塊塑塚塾墓墜墨墳墾壁壇壊壌圧坂音読みが同じ漢字奴杜努怒度土伖伮呶圡孥帑弩彌砮笯詉駑鴑吐斗塗宅徒渡登途都頭訓読みが同じ漢字壌椎地土圡坤塿墋壤杵槌鎚鐇鐓技術情報UnicodeコードポイントU+2123DUTF-8F0 A1 88 BDHTML文字参照(10進数)𡈽HTML文字参照(16進数)𡈽トップ>部首索引>土>𡈽関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情