錘書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 スイ訓 おもり/つむ意味おもり。物を沈めたり、つり合いを取ったり、重さを加えたりするための重り。つむ。糸を紡ぐための道具で、紡錘の軸や重りを指す。はかりのおもり。物の重さを量るために用いる分銅の類。字源形声文字である。意符の「金」が金属に関することを示し、音符の「垂」が音を表す。金属製の垂れ下がる重りや、糸を紡ぐ道具の重りを意味する字として成立した。字形情報画数 16画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 錘明朝体 錘部首が同じ漢字金釖釗釘釚釛釜針釟釡釣釤釥釦釧釬釭釮釱釵釶釻釼釿鈁鈇鈊鈍鈎鈐鈑鈔鈕鈖鈗鈞鈩鈬鈳鈴鈷鈸鈹鈺鈼鈿鉀鉂鉃鉄鉅鉇鉈鉉鉊鉋鉎鉏鉐鉑鉖鉗鉙鉚鉛鉞鉠鉡鉢鉤鉥鉦鉧鉨鉱鉸鉼鉽鉾鉿銀銃銅銈銉銍銑銓銕銖銗銘銙銚銛銜銟銧銫銭銲銷銹銿鋀鋂鋆鋋鋌鋎鋏鋐鋒鋓鋗鋙鋠鋤鋥鋧鋩鋪鋭鋲鋳鋷鋸鋹鋺鋻鋼鋿錂錄錆錍錏錐錑錕錙錚錝錞錟錠錡錢錣錥錦錧錨錩錫錬錮錯録錵錺錻鍄鍇鍈鍉鍊鍋鍍鍑鍔鍖鍗鍚鍛鍜鍠鍤鍥鍪鍫鍬鍮鍰鍱鍳鍵鍼鍾鎈鎋鎌鎏鎔鎖鎗鎚鎛鎞鎡鎣鎧鎬鎭鎮鎰鎹鎺鏁鏃鏆鏇鏈鏐鏑鏖鏗鏘鏜鏝鏞鏟鏡鏢鏤鏥鏧鏨鏱鏵鏻鏽鐃鐄鐇鐉鐏鐐鐓鐔鐖鐗鐘鐙鐚鐡鐫鐲鐳鐴鐵鐶鐸鐺鐻鑁鑄鑅鑊鑑鑒鑓鑚鑛鑞鑠鑢鑣鑪鑫鑭鑯鑰鑱鑲鑵鑷鑼鑽鑾鑿钁𨥆𨥉𨥫𨦇𨦈𨦺𨦻𨨞𨨩𨩃𨩱𨪙𨫍𨫝𨫤𨯁𨯯𨰝音読みが同じ漢字㽷䆴出吹嘴垂埀夊嶲帥彗忰悴捶推揣晬棰椎榱水濉炊焠燧瑞璻瘁眭睟睡睢祟穂穗穟粋粹紣綏綷翆翠脧脽膵荽萃萑葰蕤衰觜觿誰遂邃酔醉錐陲隋随隧隨隹雖鞖顇騅𡽶𤚥𥹖訓読みが同じ漢字權𣠤