「岀」部首 山音シュツ・スイ訓でる・だす意味内から外へ出る外へ出す現れる生じる出かける字源「出」の古字で、字源も同じ。一般に、足を表す形と囲い・くぼみを表す形を組み合わせ、内から外へ出る意を示すとされる。字形情報画数6画部首山(やま)字形の構成山 + 山書体見本ゴシック体岀明朝体岀字体・異体字異体字部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字帥率述術出䪼卛卹啐崒怵恤悴戌捽摔朮沭淬潏焌甩矞祟訓読みが同じ漢字出技術情報UnicodeコードポイントU+5C80UTF-8E5 B2 80HTML文字参照(10進数)岀HTML文字参照(16進数)岀トップ>部首索引>山>岀関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語