漢検1級「淬」部首 水書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音サイ・シュチ・セ・シュツ訓にらぐ意味焼いた金属を水に入れて鍛える焼きを入れる染める字源水が意味を示し、卒が音を示す。焼いた金属を水に浸して焼きを入れることを表す。字形情報画数11画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 卒書体見本ゴシック体淬明朝体淬字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字偲催債哉宰彩撮斎栽災砕粋衰裁載采雌再卒採材査祭細菜在妻差才最訓読みが同じ漢字焠技術情報UnicodeコードポイントU+6DECUTF-8E6 B7 ACHTML文字参照(10進数)淬HTML文字参照(16進数)淬JISコード5E43区点コード62-35Shift_JIS9FC1EUC-JPDEC3トップ>部首索引>水>淬関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語