漢検1級「并」部首 干書き順6画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ヘイ・ヒョウ訓あわせる・ならぶ意味あわせる一つにするならぶならびに字源一般に会意文字とされる。二つのもの、または二人が並び合う形を合わせ、ならぶ・あわせる意を表した字とされる。のち「併」「並」に通じて用いられ、字体としては「幷」とも書かれる。字形情報画数6画部首干(かん/いちじゅう)字形の構成丷 + 开書体見本ゴシック体并明朝体并字体・異体字異体字部首が同じ漢字幹干平幸年幵幷音読みが同じ漢字丙併坪塀幣弊批柄評陛並兵瓶平閉病㡀俜俾倂傡僻凭埤訓読みが同じ漢字併合佮倂勠幷恊麗並双比伉佖傡儷坌姷秝竝耦輌輛駢騈技術情報UnicodeコードポイントU+5E76UTF-8E5 B9 B6HTML文字参照(10進数)并HTML文字参照(16進数)并JISコード5675区点コード54-85Shift_JIS9BF3EUC-JPD6F5トップ>部首索引>干>并関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情