意味
- 十干の第三。五行では火、陰陽では陽に当たり、「ひのえ」という。
- 順序・等級の第三位を表す語。
- あきらか。火が盛んに燃えて明るい意。
字源
六書では象形。一般に、魚の尾を左右に開いた形、または物を載せる台の形にかたどった字とされる。のち十干の第三を表す字として用いられた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+4E19- UTF-8
E4 B8 99- HTML文字参照(10進数)
丙- HTML文字参照(16進数)
丙- JISコード
4A3A- 区点コード
42-26- Shift_JIS
95B8- EUC-JP
CABA