不書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音フ/ブ訓ず/いな(や)意味〜でない。〜しない。否定・打消しを表す語。しからず。よくない。道理に合わない。いなや。そうではないこと。否定の返答や反対の意を表す。字源象形。もとは花の萼または胚珠の形をかたどった字とされる。原義は植物の一部を表したが、のち音を借りて否定を表す副詞「〜でない」の意に用いられるようになった。字形情報画数4画部首一(いち)字体ゴシック体不明朝体不この漢字を含む四字熟語一介不取一塵不染一字不説一心不乱一念不動一意不乱一文不通一毛不抜一糸不乱一言不発万代不易万古不易万古不朽万古不滅万夫不当三寸不律不世之才不二法門不倶戴天不偏不倚不偏不党不刊之書不労而獲不即不離不可思議不問可知不垢不浄不学無術不将不迎不屈不撓この漢字を含むことわざ不孝に三あり、後なきを大とす不義にして富み且つ貴きは、我に於いて浮雲の如し不足奉公は双方の損人の不幸は蜜の味余の辞書に不可能という文字はない借銭は身の不覚兵は不祥の器勝ちに不思議の勝ちあり負けに不思議の負けなし医者の不養生坊主の不信心多行不義必自斃天作孽、猶可違。自作孽、不可活天地は不仁にして、万物を以て芻狗と為す学者の不身持ち小人閑居して不善をなす当断不断、反受其乱心安いは不和の基念者の不念悪妻は百年の不作日照りに不作なし法の不知はこれを許さず皮之不存、毛将安傅粗を探せば不足ばかり芸が身を助けるほどの不仕合わせ賢を見ては斉しからんことを思い、不賢を見ては内に自ら省みる金の貸し借り不和の基釣り合わぬは不縁の基靡不有初、鮮克有終部首が同じ漢字㐀㐁㐂㐙一丁丂七万丈三上下与丏丐丑丒且丕世丗丘丙丞両並𠀋𫝆𬼂音読みが同じ漢字㐢㑄㕮仆付佈侮俘俛俯傅儛冨凬凮分務匍咐嘸坿埔埠夫奉妋娬婦婺嫵訓読みが同じ漢字弗