丑書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 チュウ訓 うし意味十二支の第二。動物では牛に当てる。方角では北北東、時刻では午前一時から三時ごろをいう。陰暦十二月、または年・日を表す干支の一つ。字源象形。手の指を曲げて物をつかむ形にかたどった字とされる。原義は曲げる・つかむ意に関わるが、古くから仮借して十二支の第二を表す字として用いられ、動物では牛を配する。字形情報画数 4画部首 一(いち)ゴシック体 丑明朝体 丑部首が同じ漢字一丁丂七万丈三上下不与丏丐丒且丕世丗丘丙丞両並𠀋𫝆𬼂音読みが同じ漢字㕑㡡䦰丒中丶仲伷俦儔冑冲厨咮壴宙幮廚忠忡惆扭抽昼晝晭杻柱沖注漐狆畴疇疰瘳盅矪稠筹籀籌紂紐紬綢繇肘胄虫蟲蟵衷註誅踌蹰躊輈酎鈕鋳鍮鑄霔飳馽駐鵃訓読みが同じ漢字丒牛