意味
- 建物などを支える垂直の材
- 物事を支える中心的なもの
- 神や貴人を数える助数詞
補足
- 神や貴人を数える助数詞「柱」は、主に神道や古風な表現で用いる。
字源
「木」が意味を示し、「主」が音を示す。木で作った建物を支えるはしらを表す。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+67F1- UTF-8
E6 9F B1- HTML文字参照(10進数)
柱- HTML文字参照(16進数)
柱- JISコード
436C- 区点コード
35-76- Shift_JIS
928C- EUC-JP
C3EC