支書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シ訓 ささ(える)/つか(える)/か(う)意味ささえること。物や人を下から持ちこたえたり、助けたりする意である。つかえること。目上の人に付き従い、世話をしたり補佐したりする意である。枝分かれするもの。木のえだ、または本流から分かれた系統の意にも用いる。字源形声文字である。音を示す「止」と、意味を示す「手」を合わせた字とされ、手で物を持ち支える意を表した。そこから、支える・つかえる・枝分かれする意へ広がった。字形情報画数 4画部首 支(しにょう)ゴシック体 支明朝体 支この漢字を含む四字熟語支離滅裂病骨支離この漢字を含むことわざ大厦の倒れんとするは一木の支うる所にあらず部首が同じ漢字攲音読みが同じ漢字㑨㕝㫖䑛䳄之仔仕伺似佽使侈侍俟偲兕刺匙卮厠厮厶只史司呰咨咫哆啻嗜嗣嗤嘴四址塒士妛姉始姒姿子孖孜孳寘尸屍屎屣巳巵市帋師幟廁廝弑弛徙志忮思恣指摯撕斯施旨是朿杍杝枝枲柴柹柿梓梔榰次止此歯死氏汜沚泗泚涘淄滓漬澌熾牸獅玼瓷甾畤疵痣眥眦眵矢砥示礻祀祇祉祗祠禔禩私秖秭竢笥笶篩簁籭粢糍糸紙紫絁絲緇緦縒纃翅耔耜肆肢脂自至舐芓芝芷茈茌茝茨茲莿菑萕葈葸葹蒔蓍蓰蚝蚩蟖褷視覗覟觜觶訵訾詞試詩誌諟諡諮謚豉豕貤貲資賜贄趦趾軹輜釃釶鉂鉇錙鎡阯雌颸飼餈饎駛駟騃髭鮨鯔鰓鰣鰤鳲鴟鴲鵄鶿鷀鷙齒飼祉視𠫏𠹤𡜆𡱖𢢫𣇃𣑎𨥉𪀯訓読みが同じ漢字㕝亊事交仕噎宦摚撑攩畜痞糴買飼鯁𥽜