「㕝」部首 又音シ意味こと。ものごとできごと仕事。務めつかえる。仕える字源「事」の古文。一般に、手を表す「又」で標識を付けた祭具を持つ形に基づき、祭事に携わることから、仕事・事柄の意を表すようになったとされる。字形情報画数7画部首又(また)字形の構成古 + 又書体見本ゴシック体㕝明朝体㕝字体・異体字異体字部首が同じ漢字又及叔叙叡双反収取受友㕞叉叏叒叓叕叚叛叝叞叟叠叢音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁技術情報UnicodeコードポイントU+355DUTF-8E3 95 9DHTML文字参照(10進数)㕝HTML文字参照(16進数)㕝トップ>部首索引>又>㕝関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情