補足
- 「たくわえる」の意味では、現代語では一般に「蓄」を用いる。
- 「畜」は主に「家畜」「畜産」など、飼育する動物に関する語で用いる。
字源
田と玄から成る。玄を糸でつなぐ意とみて、田に家畜をつないで飼うことを表した字とされる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+755C- UTF-8
E7 95 9C- HTML文字参照(10進数)
畜- HTML文字参照(16進数)
畜- JISコード
435C- 区点コード
35-60- Shift_JIS
927B- EUC-JP
C3DC