補足
- 「留守」などでは慣用音の「ル」を用いる。
- 「とめる・とまる」は、停止の意の「止」と使い分ける。
字源
「田」を意味符、「丣(ユウ)」を音符とする形声文字。もと、田に作物などをとどめておく意を表し、とどめる・とどまる意となった。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+7559- UTF-8
E7 95 99- HTML文字参照(10進数)
留- HTML文字参照(16進数)
留- JISコード
4E31- 区点コード
46-17- Shift_JIS
97AF- EUC-JP
CEB1