意味
- 数の名。むっつ。五の次、七の前の数。
- 六番目。順序・等級などで第六に当たること。
字源
一般に象形文字とされる。甲骨文・金文では屋根のある小屋の形にかたどった字で、のちその原義を離れ、仮借して数の「むっつ」を表す字として用いられた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+516D- UTF-8
E5 85 AD- HTML文字参照(10進数)
六- HTML文字参照(16進数)
六- JISコード
4F3B- 区点コード
47-27- Shift_JIS
985A- EUC-JP
CFBB