意味
- のり。おきて。規範・法則・手本となるもの。
- ふみ。重要な書物。経書・古典。
- 儀式。定められた作法や式典。
- つかさどる。職務や事務を管理する。
字源
会意。冊を台の上に置いた形から成る字とされ、尊重すべき書物・法典を示す。そこから、規範・おきて・儀式などの意を表す。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+5178- UTF-8
E5 85 B8- HTML文字参照(10進数)
典- HTML文字参照(16進数)
典- JISコード
4535- 区点コード
37-21- Shift_JIS
9354- EUC-JP
C5B5