「丷」部首 八意味数の「はち」を表す。補足現代日本語では独立した漢字としては通常用いず、「八」の異体字・字形要素として扱われる。字源「八」の異体字で、左右に分かれる形を表す。八は、ものが二つに分かれることを示した字とされる。字形情報画数2画部首八(はち/はちがしら)書体見本ゴシック体丷明朝体丷字体・異体字異体字部首が同じ漢字典兼翁兵共具公八六兮关兴其兹养冀翦𠔉技術情報UnicodeコードポイントU+4E37UTF-8E4 B8 B7HTML文字参照(10進数)丷HTML文字参照(16進数)丷トップ>部首索引>八>丷関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情