畳書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ジョウ/チョウ訓たた(む)/たたみ意味たたみ重ねる重なるたたむ字源旧字「疊」は、晶を意味符、宜を音符とし、物を積み重ねる意を表した字とされる。「畳」はその略字体。字形情報画数12画部首田(た)字体ゴシック体畳明朝体畳異体字疊この漢字を含むことわざ千畳敷に寝ても畳一枚女房と畳は新しい方がよい悪人は畳の上では死ねぬ新しい畳に古い柱畳の上の水練起きて半畳寝て一畳天下取っても二合半部首が同じ漢字甲畔畝異畜略当由申留番田町画界男㽗甅甠甸甼甽甾畀畄畆畈畉畊畋音読みが同じ漢字丞冗剰壌嬢尉尿晟条浄盛穣縄肇譲貞醸錠靖城蒸乗娘定常情成状調静訓読みが同じ漢字揲摺疂疉疊