「畱」部首 田音リュウ訓とめる意味とどまるとどめる残す補足「留」の異体字・古字として扱われ、現代日本語では通常「留」を用いる。字源「田」を意味符、「丣(ユウ)」を音符とする字で、物を一定の場所にとどめる意を表す。「留」の異体字・古字。字形情報画数12画部首田(た)字形の構成丣 + 田書体見本ゴシック体畱明朝体畱字体・異体字異体字部首が同じ漢字甲畔畝異累畜略畳胃当由申留番田町画界男㽗甅甠甸甼甽甾畀畄畆音読みが同じ漢字昴柳泣琉瑠硫竜隆颯粒流留立六㐬㝫僂僇刘劉勠嚠岦嶐訓読みが同じ漢字泊留止寘掕摚攼畄綝軔遏技術情報UnicodeコードポイントU+7571UTF-8E7 95 B1HTML文字参照(10進数)畱HTML文字参照(16進数)畱トップ>部首索引>田>畱関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情