意味
- 物・金銭・知識・力などを、あとで使えるようにためておく。
- 内部に含み持つ。外へ出さず、内にため込む。
- 草を刈りためる。また、家畜などを養い育てる意にも用いられる。
字源
形声文字である。部首「艸」が草に関する意味を表し、「畜」が音を表す。もとは草を刈ってためておく意で、そこから広く「たくわえる」意になった。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+84C4- UTF-8
E8 93 84- HTML文字参照(10進数)
蓄- HTML文字参照(16進数)
蓄- JISコード
435F- 区点コード
35-63- Shift_JIS
927E- EUC-JP
C3DF