「楨」部首 木音テイ・チョウ訓はしら・もと意味堅い木柱・支え物事のかなめ字源「木」を意符、「貞」を音符とし、堅い木を表す字。そこから、建物などを支える柱の意にも用いる。字形情報画数13画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 貞書体見本ゴシック体楨明朝体楨部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字丁亭偵呈堤帝廷悌抵掲提是汰滞禎第締聴艇訂貞迭逓逮邸錠低停庁底訓読みが同じ漢字柱楹橕牚基故素酵旧原許資元下本啇夲尃巤彔葆貭趾技術情報UnicodeコードポイントU+6968UTF-8E6 A5 A8HTML文字参照(10進数)楨HTML文字参照(16進数)楨トップ>部首索引>木>楨関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史