「漳」部首 水音ショウ訓ささえる意味中国福建省を流れる川の名川の名に用いる字補足主に中国の地名・河川名(漳州・漳河など)に用いる字で、現代日本語では一般的でない。字源水を意味する「氵」を意符、「章」を音符とし、川の名を表す字として作られた。字形情報画数14画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 章書体見本ゴシック体漳明朝体漳部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字柱支佹拄掙搘榰技術情報UnicodeコードポイントU+6F33UTF-8E6 BC B3HTML文字参照(10進数)漳HTML文字参照(16進数)漳トップ>部首索引>水>漳広告[広告]関連ブログ記事2026年11月1日「舟」はなぜ「船・航・般・盤」に姿を変える?舟偏からたどる漢字の水上紀行漢字の成り立ち舟偏部首四字熟語日本語の豆知識2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史