漢検1級「冑」部首 冂書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音チュウ・ジュウ訓かぶと・よろい意味かぶと。頭部を守るためにかぶる武具。甲冑のうち、特に頭を防護する部分。字源形声。頭をおおうものを表す「冃」を意符とし、「由」を音符として、頭にかぶる武具、すなわちかぶとの意を表す字とされる。字形情報画数9画部首冂(けいがまえ/まきがまえ)字形の構成由 + 冃書体見本ゴシック体冑明朝体冑字体・異体字異体字䩜部首が同じ漢字冒冊再円㓁冂冃冄冉冋册冎冏冐冓冕音読みが同じ漢字丑宙忠抽沖紬衷逐酬鋳仲柱畜虫駐育調頭昼注中㡡䖝丒丟伷侏訓読みが同じ漢字甲兜兠盔鍪介鉀鎧技術情報UnicodeコードポイントU+5191UTF-8E5 86 91HTML文字参照(10進数)冑HTML文字参照(16進数)冑JISコード5149区点コード49-41Shift_JIS9968EUC-JPD1C9トップ>部首索引>冂>冑関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情