「鍪」部首 金音ボウ・ム・モ訓かぶと意味かぶと。頭部を守るために用いる金属製の武具だ。かま。飯や湯を炊くための金属製の器だ。字源形声文字である。意符の「金」と、音符の「敄」から成り、金属製のかぶとや釜を表す字として成立した。字形情報画数17画部首金(かね/かねへん)字形の構成敄 + 金書体見本ゴシック体鍪明朝体鍪部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字乏倣傍冒剖卯妄妨媒孟房描昴某牧猛畝盟盲眸矛竜紡網耗肪膨茂茅萌訓読みが同じ漢字甲兜兠冑盔技術情報UnicodeコードポイントU+936AUTF-8E9 8D AAHTML文字参照(10進数)鍪HTML文字参照(16進数)鍪トップ>部首索引>金>鍪広告[広告]関連ブログ記事2026年10月29日壱・弐・参はなぜ生まれた?改ざんを防ぐ「大字」と、お金・契約の漢字文化大字漢字の成り立ちお金契約日本語の表記2026年10月15日貝偏の漢字特集|「買・貸・貧・賛・賀」に残る、お金と価値の物語漢字の成り立ち貝偏部首日本語の表現漢字の豆知識2026年10月15日金偏の漢字特集|鉄・銅・銀・針・鏡・錬に宿る、ものづくりと言葉の物語漢字の成り立ち金偏漢字の読み方日本語ものづくり