意味
- かがみ。光を反射して姿や物の形を映す道具。
- 手本。行動や判断のよりどころとなる模範。
- 物事をありのままに映し出すもの。例「心の鏡」。
字源
形声文字である。金属を表す「金」と、音を表す「竟」から成り、金属製で姿を映す道具を意味するようになった。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+93E1- UTF-8
E9 8F A1- HTML文字参照(10進数)
鏡- HTML文字参照(16進数)
鏡- JISコード
3640- 区点コード
22-32- Shift_JIS
8BBE- EUC-JP
B6C0