漢検1級「冂」部首 冂書き順2画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ケイ・キョウ・ギョウ訓えんがまえ意味はるか遠い地。町や野・林の外にある遠方の境界。字源象形。『説文解字』に「遠界に象る」とあり、邑外・野外・林外のさらに外にある遠い境界をかたどった字とされる。字形情報画数2画部首冂(けいがまえ/まきがまえ/どうがまえ)書体見本ゴシック体冂明朝体冂部首が同じ漢字冒冊再円㓁冃冄冉冋册冎冏冐冑冓冕音読みが同じ漢字佳刑勁啓圭奎契彗径恵慧慶憩掲携桂渓系結継茎蛍鏡馨驚鯨鶏傾型境技術情報UnicodeコードポイントU+5182UTF-8E5 86 82HTML文字参照(10進数)冂HTML文字参照(16進数)冂JISコード5144区点コード49-36Shift_JIS9963EUC-JPD1C4トップ>部首索引>冂>冂関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情