意味
- よろい。身体を守るために身につける武具。甲冑のことだ。
- よろう。よろいを着る、または武装することだ。
- 外側を覆って守るもの、防護するもののたとえだ。
字源
形声文字である。金属を表す「金」と、音を表す「豈」から成り、金属製のよろいを意味する字として成立した。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+93A7- UTF-8
E9 8E A7- HTML文字参照(10進数)
鎧- HTML文字参照(16進数)
鎧- JISコード
333B- 区点コード
19-27- Shift_JIS
8A5A- EUC-JP
B3BB