「鉀」部首 金音コウ・ゴウ訓よろい・かりゅうむ意味金属製のよろい、かぶとである。カリウム。元素記号K、原子番号19のアルカリ金属元素を表す字である。字源形声文字である。「金」が金属を表し、「甲」が音を示す。もとは金属製のよろいの意を表し、近代には化学元素カリウムを表す字としても用いられる。字形情報画数13画部首金(かね/かねへん)字形の構成金 + 甲書体見本ゴシック体鉀明朝体鉀部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字甲介冑鎧技術情報UnicodeコードポイントU+9240UTF-8E9 89 80HTML文字参照(10進数)鉀HTML文字参照(16進数)鉀トップ>部首索引>金>鉀関連ブログ記事2026年10月8日「収める・納める・治める・修める」はどう違う?成果・お金・国・学びの使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現収める・納める・治める・修める2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史