意味
- やすらか
- すこやか
- たのしむ
- 五方に通じる大きな道
- 米ぬか、穀物の外皮
字源
一般に形声(会意を兼ねる)とされる。庚を音符とし、米粒を表す部分を加えて、脱穀して出る穀物の外皮・ぬかを表した字。のち仮借して、やすらか・すこやかの意に用いられた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+5EB7- UTF-8
E5 BA B7- HTML文字参照(10進数)
康- HTML文字参照(16進数)
康- JISコード
392F- 区点コード
25-15- Shift_JIS
8D4E- EUC-JP
B9AF