「竫」部首 立音セイ・ジョウ訓やすい意味静かで落ち着いていること。騒がず、安らかであるさまをいう。動かずにじっとしていること。静止している状態をいう。補足現代日本語ではほとんど用いられず、通常は「静」を用いる。字源立を意味符、争を音符とし、安らかに静止している意を表す。「静(靜)」の古字・異体字として用いられる。字形情報画数13画部首立(たつ)字形の構成立 + 爭書体見本ゴシック体竫明朝体竫字体・異体字異体字部首が同じ漢字竜竣端靖章童競立竌竍竎竏竑竒竓竕站竚竝竟竡竢竦竧竨竪竭竰竱竴音読みが同じ漢字井剤婿帥彗征整斉晟晶氏浄滞牲症盛笙聖製証誓誠請逝雌靖勢城姓承訓読みが同じ漢字妥寧康廉泰靖易安佾倓夳寗恬憺甯綏靖𣳾技術情報UnicodeコードポイントU+7AEBUTF-8E7 AB ABHTML文字参照(10進数)竫HTML文字参照(16進数)竫トップ>部首索引>立>竫関連ブログ記事2026年10月12日二十四節気はなぜこの漢字?立春・啓蟄・芒種・白露・大雪に隠れた季節の物語二十四節気漢字の意味暦季節の言葉日本文化2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史