以書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音イ訓もっ(て)意味用いる。使う。もって。手段・理由・時点などを示す助字。より。から。範囲・起点を示す語。字源象形。一般に、甲骨文は農具のすきの形にかたどったものとされる。のち仮借して、用いる意や、手段・理由・範囲を示す助字として用いられるようになった。字形情報画数5画部首人(ひと/にんべん/ひとやね)字体ゴシック体以明朝体以異体字㠯この漢字を含む四字熟語一別以来以卵投石以古鑑今以和為貴以夷制夷以徳報怨以徳服人以心伝心以文会友以毒制毒以眼還眼以管窺天以身作則以身殉国以逸待労以隣為壑夜以継日この漢字を含むことわざ一を以て之を貫く一事を以て万事を決すべからず一悪を以てその善を忘るることなかれ事は密なるを以て成り、語は泄るるを以て敗る人を以て言を廃せず人を以て鑑と為す他山の石以て玉を攻むべし卵を以て石に投ず和を以て貴しとなす天地は不仁にして、万物を以て芻狗と為す学は以て已むべからず小人の心を以て君子の腹を度る怨みに報いるに徳を以てす礼を学ばざれば以て立つことなし管を以て天を窺う言を以て人を挙げず類を以て集まる部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字伊倭唯威尉惟慰斐為異維緯遺依囲委移胃衣位偉易違医意㐌㠯䒾倚偎訓読みが同じ漢字㠯