意味
- 用いる。使う。
- もって。手段・理由・時点などを示す助字。
- より。から。範囲・起点を示す語。
字源
象形。一般に、甲骨文は農具のすきの形にかたどったものとされる。のち仮借して、用いる意や、手段・理由・範囲を示す助字として用いられるようになった。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+4EE5- UTF-8
E4 BB A5- HTML文字参照(10進数)
以- HTML文字参照(16進数)
以- JISコード
304A- 区点コード
16-42- Shift_JIS
88C8- EUC-JP
B0CA