意味
- ふとい。ふとる。肉づきがよい。
- 大きい。はなはだしい。非常に。
- 最も上位のもの、尊いものに冠して用いる語。
字源
六書では一般に指事とされる。「大」に点を加え、大きさや程度がさらに甚だしいことを示した字。大きい、はなはだしい意を表す。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+592A- UTF-8
E5 A4 AA- HTML文字参照(10進数)
太- HTML文字参照(16進数)
太- JISコード
4240- 区点コード
34-32- Shift_JIS
91BE- EUC-JP
C2C0