大書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ダイ/タイ訓 おお/おお(きい)/おお(いに)意味おおきい。形・数量・程度などが大きい。すぐれている。立派である。尊い。おおいに。非常に。はなはだ。おとな。成人。字源象形。人が正面を向き、手足を広げて立つ形にかたどる。人の姿を大きく示したものから、おおきい、立派である意を表す。字形情報画数 3画部首 大(だい/だいかんむり/だいがしら)ゴシック体 大明朝体 大この漢字を含む四字熟語気宇壮大公明正大後生大事誇大妄想針小棒大大器晩成大義名分大同小異大安吉日大願成就重厚長大大言壮語大胆不敵大同団結無芸大食油断大敵胆大心小大慈大悲大逆無道大智若愚大敵当前広大無辺大公無私小題大作一大決心大衆迎合夜郎自大大巧若拙大死一番大言無当大音希声恍然大悟知小謀大碩学大儒高楼大廈至大至剛因小失大呵呵大笑大義滅親大所高所九鼎大呂志大才疎事大主義大海撈針大旱慈雨大悟徹底大腹便便正大光明大喝一声破顔大笑三千大千大盤振舞大山鳴動大快人心大声疾呼大兵肥満胆大心細百年大計生死事大廓然大公大隠朝市大勇若怯大惑不解大驚失色大政奉還五大明王八大地獄皆大歓喜誇大広告大器小用六大無碍八大竜王盛徳大業微言大義雄大豪壮寛仁大度貪小失大この漢字を含むことわざ井の中の蛙大海を知らず寄らば大樹の陰大は小を兼ねるうどの大木逃がした魚は大きい大山鳴動して鼠一匹生兵法は大怪我のもと大事の前の小事聞くと見るとは大違い大根を正宗で切る見たと嘗めたは大違い山より大きな猪は出ぬ大男総身に知恵が回りかね馬鹿の大足間抜けの小足口では大阪の城も建つ大海は芥を選ばず馬鹿の大食い大欲は無欲に似たり小の虫を殺して大の虫を助ける女の髪の毛には大象もつながる大事は小事より起こる大木の下に小木育たず小隠は山に隠れ大隠は市に隠る大行は細謹を顧みず大智は愚の如し大遣いより小遣い大巧は拙なるが若し京の着倒れ大阪の食い倒れ大根食ったら菜っ葉干せ大道廃れて仁義あり大勇は怯なるが如し小忍ばざれば則ち大謀を乱る小利を見れば大事成らず馬鹿な大将敵より怖い人は落ち目が大事大工の掘っ立て大厦の倒れんとするは一木の支うる所にあらず大匠は拙工のために縄墨を改廃せず行き大名の帰り乞食大魚は小池に棲まず柿の皮は乞食に剥かせ瓜の皮は大名に剥かせよ末大なれば必ず折る大男の見掛け倒し大水に飲み水なし京の夢大阪の夢明日の大名より今日の乞食大器は小用に堪えず大義親を滅す少壮努力せずんば老大徒に傷悲せん大根どきの医者いらず尾大掉わず大弁は訥なるが若し大根役者に当たりなし大人は赤子の心を失わず攻撃は最大の防御尼の髪の毛に大象をつなぐ大器は晩成す部首が同じ漢字㚈㚑㚖天太夫夬夭央失夲夷夸夽夾奄奆奇奈奉奌奎奏奐契奔奕套奘奚奛奝奟奠奢奥奧奨奩奪奬奭奮竏竒𡗗𡘙𡙇音読みが同じ漢字㐧㤗㮈㿉㿗䆴䑓䠖乃代体傣兊兌内冭台嚏坻垈埭堆堤太奈奶娣娧媞嬭対對岱帒帯帶廼弟彽待怠悌態懟戴抬擡敦旲替柰棣殆氐泰滞滯炱玳瑇碓磾稊第紿綈緹罤耐胎腿臺艜艿苔荑蒂蔕薹蚋蛻蠆袋褪詆詒諦豸貸跆踶躰軆軑迨迺退逮遞邰醍釱鍗鎚鐓隄隊隤隶靆頽題颱餒駘騠體髢魋鮾鯘鯷鵜鶙鷉黛鼐𠂤𠫢𡍄訓読みが同じ漢字丕价伾佬侊倬傀厖哆嚭夽奆奐奕奘奝奟奭巨庬甫碩鉅隗顥魁龐