意味
- する。行う。
- 扱う。おさめる。
- つくる。
- なる。ある状態である。
補足
- 旧字体は「爲」。
- 「ため」は現代文では仮名で書かれることが多い。
字源
手を表す爪と象とを組み合わせ、手で象を使役するさまを表した字。そこから、何かをする・つくる意となったとされる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+70BA- UTF-8
E7 82 BA- HTML文字参照(10進数)
為- HTML文字参照(16進数)
為- JISコード
3059- 区点コード
16-57- Shift_JIS
88D7- EUC-JP
B0D9