「爫」部首 爪訓つめかんむり意味つめ補足康熙部首「爪」の変形で、通常は単独の漢字として用いない。字源「爪」の変形。手の指先のつめの形をかたどった字である。字形情報画数4画部首爪(つめ/つめかんむり)字形の構成丿 + 丿 + 丶 + 丶書体見本ゴシック体爫明朝体爫字体・異体字異体字部首が同じ漢字為爵舜爪爬爭爰爲爴爫訓読みが同じ漢字爫技術情報UnicodeコードポイントU+722BUTF-8E7 88 ABHTML文字参照(10進数)爫HTML文字参照(16進数)爫トップ>部首索引>爪>爫関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情