漢検1級漢字部首 爪書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音エン訓ここに・ここ意味ここにそこでひく引き連れる使用上の注意現代日本語ではほとんど用いず、漢文・古典語で用いられる。字源『説文解字』では「引く」意で、于と爪に従うとする。手を表す要素を組み合わせ、引き寄せることを表した会意文字とされる。字形情報画数9画部首爪(つめ/つめかんむり)構成爫 + 一 + 友字体ゴシック体爰明朝体爰部首が同じ漢字為爵爪爫爬爭爲爴爫音読みが同じ漢字允垣媛宴巡援晏殉沿淡炎猿縁艶苑鉛圧均塩延担園演煙船遠員院円㕣訓読みが同じ漢字越言于云兹斯曰此焉玆粤聿茲是技術情報UnicodeコードポイントU+7230UTF-8E7 88 B0HTML文字参照(10進数)爰HTML文字参照(16進数)爰JISコード6029区点コード64-9Shift_JISE0A7EUC-JPE0A9トップ>部首索引>爪>爰