「亐」部首 二音ウ訓ここに意味漢文で、場所・対象・比較などを示す助字。「〜において」「〜に」「〜より」などの意。補足現代日本語ではほとんど用いられない古字であり、通常は「于」を用いる。字源「于」の古字・異体字として伝わる字形である。字形情報画数3画部首二(に)字形の構成一 + 𠀁書体見本ゴシック体亐明朝体亐字体・異体字異体字類似・混同注意于部首が同じ漢字井亘亜互二五亍于云亖亗亙些亝亞亟音読みが同じ漢字佑又宥弧於胡脩芋宇汚羽優有友右雨㝢䳑于偊傴吁嗚嘔噁噢訓読みが同じ漢字越言于云兹斯曰此焉爰玆粤聿茲技術情報UnicodeコードポイントU+4E90UTF-8E4 BA 90HTML文字参照(10進数)亐HTML文字参照(16進数)亐トップ>部首索引>二>亐関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月12日二十四節気はなぜこの漢字?立春・啓蟄・芒種・白露・大雪に隠れた季節の物語二十四節気漢字の意味暦季節の言葉日本文化2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語