「亝」部首 二音セイ訓そろう・ひとしい・ひとしく意味ひとしい。そろう。そろえる。ととのう。ととのえる。ひとしく。みな。そろって。ものいみ。心身を清め慎むこと。字源六書では一般に象形とされる。穀物の穂がそろって並ぶ形にかたどり、そこから「そろう」「ひとしい」「ととのえる」の意を表す。齊の古文・異体として用いられる。字形情報画数8画部首二(に)字形の構成厽 + 二書体見本ゴシック体亝明朝体亝字体・異体字異体字部首が同じ漢字井亘亜互二五亍于云亖亗亙些亞亟音読みが同じ漢字井剤婿帥彗征整斉晟晶氏浄滞牲症盛笙聖製証誓誠請逝雌靖勢城姓承訓読みが同じ漢字斉揃袗齊均準等侔侞凖勻圴斊珿疇竱鈞技術情報UnicodeコードポイントU+4E9DUTF-8E4 BA 9DHTML文字参照(10進数)亝HTML文字参照(16進数)亝トップ>部首索引>二>亝関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月12日二十四節気はなぜこの漢字?立春・啓蟄・芒種・白露・大雪に隠れた季節の物語二十四節気漢字の意味暦季節の言葉日本文化2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語