漢検1級「聿」部首 聿書き順6画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音イツ・イチ訓ここに・ふで・ふでづくり意味ふで。文字を書く道具。ここに。そこで。文頭などに置く助字。補足部首としては「ふでづくり」と呼ばれる。字源筆を手に持つ形をかたどった象形字。字形情報画数6画部首聿(ふでづくり)字形の構成肀 + 二書体見本ゴシック体聿明朝体聿主な熟語・用例聿部部首が同じ漢字粛肇肄肅音読みが同じ漢字乙壱汽秩迭逸失一䋖佚佾噎圪壹妷昳汨沭泆洫訓読みが同じ漢字越言于云兹斯曰此焉爰玆粤茲筆笔翰技術情報UnicodeコードポイントU+807FUTF-8E8 81 BFHTML文字参照(10進数)聿HTML文字参照(16進数)聿JISコード6666区点コード70-70Shift_JISE3E4EUC-JPE6E6トップ>部首索引>聿>聿関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情