「咦」部首 口音イ・キ・タイ・ダイ訓といき意味大声で呼ぶ。呼ばわる。驚き・疑いなどを表す声。ああ、おや。笑うさま。笑い声。字源形声。意符の口と、音符の夷(イ)から成る。口から発する声・呼び声を表し、一般に大声で呼ぶ意、また感嘆・驚きの声を表す字とされる。字形情報画数9画部首口(くち/くちへん)字形の構成口 + 夷書体見本ゴシック体咦明朝体咦部首が同じ漢字句只叶司吉后吏吐吟呂呈呉哀哉哲唄唆唇唯唱啄啓善喚喝喪喬嗣嘆嘉音読みが同じ漢字也伊倭偽唯堤奇妃姫威寅尉尼崎己彗怠惟慰施為熙異疫維緯蛇遺依囲技術情報UnicodeコードポイントU+54A6UTF-8E5 92 A6HTML文字参照(10進数)咦HTML文字参照(16進数)咦トップ>部首索引>口>咦広告[広告]関連ブログ記事2026年11月4日「口」と「囗」は別の字だった?国・園・回・因に隠れた囲いの正体漢字の成り立ち部首くにがまえ漢字の違い2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教