「喂」部首 口音イ訓なげく意味声を出して人を呼ぶこと。呼びかけの声。おそれる。おどす。人をこわがらせる。怒った声、強い声を出すこと。字源形声。意符の口と、音符の畏(イ)から成る。口から発する声に関する字で、一般に、人をおそれさせる声、または呼びかける声を表したものとされる。字形情報画数12画部首口(くち/くちへん)字形の構成口 + 畏書体見本ゴシック体喂明朝体喂部首が同じ漢字句只叶司吉后吏吐吟呂呈呉哀哉哲唄唆唇唯唱啄啓善喚喝喪喬嗣嘆嘉音読みが同じ漢字也伊倭偽唯堤奇妃姫威寅尉尼崎己彗怠惟慰施為熙異疫維緯蛇遺依囲訓読みが同じ漢字嘆慨唈唌唏喟嗞嗟嘅忼惋慟欷歎嘆技術情報UnicodeコードポイントU+5582UTF-8E5 96 82HTML文字参照(10進数)喂HTML文字参照(16進数)喂トップ>部首索引>口>喂関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史