漢検1級「慟」部首 心書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ドウ・トウ・ズ訓なげく意味激しく嘆き悲しむ声を上げて悲しむ字源「心」が心の働きを示し、「動」が音を示す。心を激しく動かして嘆き悲しむ意を表す。字形情報画数14画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成忄 + 動書体見本ゴシック体慟明朝体慟部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字嬢悼憧敦桐洞澄瞳稲穀納耐胴藤跳陶導悩濃童脳農銅働内能動同堂道訓読みが同じ漢字嘆慨唈唌唏喂喟嗞嗟嘅忼惋欷歎嘆技術情報UnicodeコードポイントU+615FUTF-8E6 85 9FHTML文字参照(10進数)慟HTML文字参照(16進数)慟JISコード5856区点コード56-54Shift_JIS9CD4EUC-JPD8D6トップ>部首索引>心>慟広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし