漢検1級「囗」部首 囗書き順3画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音イ・コク訓くにがまえ意味かこむ。四方を取り巻く。境界をめぐらす。くに。境界で囲まれた土地。字源象形。四方を囲った境界・城郭の形にかたどり、囲む意を表す。転じて、境界で囲まれた土地、すなわち国の意にも用いられる。字形情報画数3画部首囗(くにがまえ)書体見本ゴシック体囗明朝体囗部首が同じ漢字囚圏団囲固回因困園図四国囏囘囙囜囝囟囡囤囥囦囧囨囫音読みが同じ漢字也伊倭偽唯堤奇妃姫威寅尉尼崎己彗怠惟慰施為熙異疫維緯蛇遺依囲技術情報UnicodeコードポイントU+56D7UTF-8E5 9B 97HTML文字参照(10進数)囗HTML文字参照(16進数)囗JISコード5378区点コード51-88Shift_JIS9A98EUC-JPD3F8トップ>部首索引>囗>囗関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情