意味
- おもう。考える。思いはかる。
- ついで。順序。物事の筋道や条理。
字源
会意。亼(あつめる意)と冊(竹簡・木簡を編んだ書物)から成り、書物を集めて順序よく整える意を表す。そこから、筋道を立てて考える、順序・条理の意となったとされる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+4F96- UTF-8
E4 BE 96- HTML文字参照(10進数)
侖- HTML文字参照(16進数)
侖- JISコード
5055- 区点コード
48-53- Shift_JIS
98D3- EUC-JP
D0D5